香港全般

スポンサーリンク
香港全般

HSBC香港から「個人税務居住地に関する確認(CRS・共通報告基準)」について連絡がきた

HSBC香港からTax residency details を更新してください!というお知らせが届いた方はいらっしゃいますか?私の所にもお知らせが届き、対応したつもりでしたが・・・提出した情報の不備がありまして要修正(再提出)することになり...
香港全般

HSBCオンラインから間違えて送金(誤送金)したお金(資金)が戻ってきました

前回の記事で冷や汗ものの大失態をやらかした誤送金。最悪戻ってこないことも視野に入れていましたが、やり取りから約1ヶ月で無事戻ってきました。今回誤送金した送金先は2026年時点では閉鎖されている「SAXO HK」の証券口座宛てでした。香港市場...
香港全般

HSBCオンラインバンキングから振込先を間違えてしまった場合

HSBC HKのモバイルアプリから自分のアカウント内でのTransfer(USD→HKD)をするはずが、間違えて他の振込先へTransfer(振込)してしまった場合どうなるのか?当然、相手の口座へ振込した金額分が自分の口座から減って(無くな...
香港全般

HSBC HK(香港)モバイルアプリは機種変更時に旧機種で設定が必要です。

HSBC HK(香港)のスマホ用モバイルアプリは複数の端末でログインすることができません。スマホ2台持ち(iPhoneとAndroid)の私も、HSBC HKに登録している電話番号があるメインスマホ(eSIMやSIMカード挿入機種)でしかモ...
香港全般

国内IFA(代理店経由)の海外積立投資は後々トラブルになりやすい

海外投資をする上で誰もがお付き合いしていくことになるのが『IFA』です。どんな商品を選んだとしても直接海外の保険会社の職員から契約することはできなく間に入るのが『IFA』の職員です。IFAとは「代理店」とも言われますが、実際は契約時の手続き...
香港全般

ITA(インベスターズトラスト)と香港保険の違い

海外資産の形成先としてITA(インベスターズトラスト)のS&P500インデックスの積み立てが人気です。しかし、為替の影響をもろに受ける米ドルを満期(元本確保)まで支払い続けられるのか?15年満期、月200ドルを例として考えると毎月200ドル...
香港全般

香港の保険商品に今から購入しても大丈夫か?と相談されたら

海外の保険商品を国内在住者が購入できる保険会社は限られていますが、香港生命保険で運用すれば20年で大体運用元本の2倍の価格になります(ドルベースで)。30,000ドル(USD)運用すれば20年後には60,000ドルが解約返戻金で受け取れると...
香港全般

2024年版香港オフショア保険について『IFA』とは?

海外オフショア投資って海外駐在勤務の方やそのご家族、海外在住の方から見ればその利回りや仕組みもよくご存知ですが(同僚から聞く)、国内在住者からしてみれば情報収集していなければ分かりませんしそもそも知りません。私も知ったのは遅い方で2017年...
香港全般

海外保険商品は外貨で保障と資産形成両方が可能となる運用先

「投資」とは利益を見込んでお金を出すことですが、「保険」であっても利益が見込めれば、それは「投資」に当てはまりますよね。つまり、保険というカテゴリーに分類されていても、利益が見込めるのであればそれは投資なのです。では、利益が見込める保険が日...
スポンサーリンク